稲が実ってきて、もう刈り入れ時期まじか、それと彼岸花の競演



#Nikon #NikonZ5 #Nikkorz24-50
-広告- -広告-Linux-UbuntuのNAS機、HDDの容量が段々心もとなくなってきたので、この前からHDDの整理をしていて、2TBのHDDをつけて容量を増設した。
新品でなく、結構古い2TBHDDを増設。2010年製造!!。15年もの。

ディスクの状態はちょっともんだいあり。

代替えセクタが結構でている。まあ、壊れるまで使ってみよう。
取付はSATAの端子は空きがなくなったので、DVDドライブ用配線を外してつけた。

起動も正常、ディスクのユーティリティで設定。

マウントオプションメニューで設定。

ユーザーセッションのデフォルトのチェックを外し、システム起動時にマウントとユーザーインターフェイスの表示にチェックを入れる。表示名とマウントポイントを入力。マウントポイントは、sambaで共有しているフォルダーにマウントするように入力。

追加の設定。フォルダーの所有者を変更、だれでもないように、それとアクセス権は全てOKにする。
$ sudo chown nobody:nogroup /home/share/htc2tb
$ sudo chmod 777 /home/share/htc2tb

Windows側からアクセスして、うまくいっているか確認。HDDが1つ増えた。

#linux #ubuntu #hdd #nas
-広告- -広告- -広告-この前からやっている古い部品の追加Linux機、色々テストしている。

CPUはCorei3-4130。当然Windows11は無理。Windows10もなんとか延長しても来年10月までという代物!!

Ubuntuの認識の様子。
USB接続のDACを接続して音はどうか見てみた。問題なく稼働して音もなかなか。電源が古いのでこれを変えるともっとよくなるかも。
つないだ光入力 DAC(FX-05J)

これを、USBから光変換器(FX-D03J)を通してつないでいる。

USB接続DACは、DAIチップ名(SA9023)で認識、切り替えれば即音出しOK

YouTubeで音楽を聞いてみている。なかなかよい。

YouTube Music でもなかなかよい音。

WebCamもつないでみたら、USBで接続したらすぐに認識して問題なく使えた。

つないだ古ーいWebCam(ロジクール 2009年 7月31日 発売 Webcam C250)

WebCamもUSBでつなぐとすぐに認識して使えるようになった。これでいつでもOnLine会議OK
もうここまで使えればWindows機の代替えには十分だなあ。古い部品でも、OSは最新なので、使い勝手はなかなか良い。
#Linux #Ubuntu #Ubuntu2404 #WebCam #YouTube
-広告- -広告- -広告-この前、Linux機をCoreiからAMD Ryzenに移行した時、Corei3-4130の乗ったマザボは取り外してそのままになっていた。なので、この前からHDDの整理をしていて、500GBのHDDが結構あるので、その1台を取付、ボロボロケースに入れLinux(ubuntu)を入れた。

Corei3 4130搭載、マザボはGIGABYTE H81M-D3V。

ケースはボロボロのスリムケース。もう15年近く前の物か。ケースも新調するかな。

インストールしたのは、いつものUbuntu、Ubuntu Desktop 24.04.2 LTS
インストール後のハードの情報

WindowsではHDD起動にすると結構もたつくがLinuxはそういったこともなく快適。動画も720pくらいまでなら問題なく再生できる。マイクロソフトに見捨てられたものも、まだまだ問題なく使える。第四世代のCoreiなのでWindows10なら入るが最高来年10月まで。Windows11は当然動作無理。
日本語も問題なく入力できる。

動画Youtubeでも720P位までなら問題なく再生できるようだ。

#Linux #Ubuntu #Corei3-4130 #H81M-D3V #GIGABYTE
AIに書かせる絵、Win11機ではCPUやグラフィックが非力なので30−40分かかるので非現実的だったが、Stability MatrixはmacOSにも対応しているようなので、この前導入したM2 Mac miniだとAppleシリコンのグラフィック機能で早くなるのではと思いやってみた。


Stability MatrixのmacOS用は、githubからダウンできる。(https://github.com/LykosAI/StabilityMatrix/releases)

dmgイメージをダウン。これをインストール。MacOSのアプリインストールの手順と同じ。
ただ、インストール後の初期起動では結構手こずった。まず起動時にgitがないと怒られた。なのでGitを入れようとターミナルでapt install gitをやってみたらaptもないと怒られる。homebrewを使わないといけないらしい。しかしHomebrewも入っていないようなので、それから入れることとなった。
なので、ターミナルで以下を実行
/bin/bash -c “$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/…/ins…/HEAD/install.sh)”
そして、
brew install git
を実行。やっと使えるようになった。
さらに実際に動かしてみるとメモリー不足で落ちる。どうもComfyUIだとメモリーが足りないらしい。M2 Mac miniの8GBなので仕方がない。

なのでパッケージをStable diffusionに切り替えるとなんとか動いた。

しかもWin11機に比べると圧倒的に速い。3−4分で描ける。これなら使える。AI画を描かせる時はMac miniでやろう。
生成画像はこんな感じ。まあ設定が色々できるしプロンプトの書き方もあるので、まだまだ良い画像ができそうです。まあ初期のサンプルということで。


#StabilityMatrix #M2Macmini #MacOS
倉庫からまた古いHDDをいくつか見つけたので、使えるものか色々調べている。
◆ラインナップ
・3.5インチSeagete 2TB 07/2011
・3.5インチTOSHIBA 1TB JUL.2012
・3.5インチTOSHIBA 500GB JUL.2014
・3.5インチHITACHI 500GB JUN.2009
・2.5インチSeagate 320GB 12/2013

この中でダメだったのは。3.5インチの1TBと2.5インチの320GB。2.5インチ320GBはつないですぐは代替えセクタが1つあったが、動作はしているようだったが、読書テストをしているうちに段々データが読み書きできなくなる。つなぎ直すとまた動作するけれどもしばらくすると同じ。なのでこれはダメだ。3.5インチの1TBはこれもバッドセクタが1600以上。つないでも読書不可能でこれもダメ。そのほかは3.5インチの2TBは、回復不能セクタが93あるが動作はしているようで、読書もだいたいできる。3.5インチの500GB2台はSMARTも問題なく読書も問題ない。

500GBの1台はHDDケースに入れバックアップ用に、2TBはそのうちにUbuntu機のNASに取付、NAS容量をアップに使おう。もう1台の500GBはあまったパーツがあるので、これでLinux機を作成しよう。その起動ディスクとして使おう。Linux機なら軽いので、古いHDDでも十分動くだろう。
という使い方でいこう。
AIで絵を描かせるのに今までとあるHP(DreamStudio)上で描かせていたが、どこもサブスクになって、それを使うと年間2-3万になってしまう。それ程大量に描かせるわけでもないのでこの価格はちょっと。なので、自前のPCで描かせてみることにした。しかし、NVIDIA製GPUが必須ということでなかなかうまくゆかない。通常使っているWin11機ではCPUも非力でCorei3なので、戦力外。なので、簡単にできるというStability Matrixというものを使ってみた。

しかし非力なCPUで、GPUもCPU内臓ということで、1枚絵を描かせるのに30-40分かかる。しかもCPUが高負荷になってしまう。DreamStudioでは4枚描かせても数秒から数十秒なので、圧倒的に遅い。しかしタダで、細かい設定も可能ということで、しばらくはこれでいくかな。
この前作ったWin11とLinuxのダブルブート機だとCPUは Ryzen 5なのでぎちちょんでOK。あとはグラボを追加すればOK。グラボはRTX 3060 12G

以上ということで、これは中古なら3万位、新品でも3-5万位。サブスクで1-2年使っている分に相当するので、そのうち改造やって、AIお絵描き専用機でやってみるかな。

#DreamStudio #StabilityMatrix #StableDiffusion #夏 #真夏 #犬の散歩 #ハスキー犬 #husky