梅雨も本番になって来て、ガクアジサイも咲きだした。梅雨の晴れ間にはユリが咲いて綺麗。




Nikon z5 nikkor z 40mm f3.5
#nikon #Nikonz5 #40mm
-広告- -広告-AIお絵描き用Linux/Win機、グラボが少しでも冷えるようにと、グラボの横にファンを付けました。

さらに、メモリもWin専用機が32GBもあるのにいつも30%位しか使ってないので、それとメモリ入替して16GB->32GBメモリにしました。ご存じの通りメモリは今高騰しているので使い回し。

おかげで、余程連続して描かせない限りはメモリ不足で遅くなることもなくなりました。
普通に使っているとスワップ領域も殆ど使わないで済んでいます。
1280×856のサイズで平均描画時間は20秒程度。

グラボのクーリングはやはりケース前面が閉じているせいか、最高85-86℃まで上がるようです。描画を止めるとすぐ下がってきますが。
前面が空いたケースに替えないといけなさそう。




メモリに余裕が出来たせいか、若干画像も良くなったような・・・
#fedora #stabilitymatrix #nvidia #rtx3060 #aiグラビア #aiart
-広告- -広告- -広告- -広告-Fedora KDEが調子が悪い。とてもStability Matrix を入れる段には進めないので、同じFedora でもWorkStation版ならいいかと入れなおしてみた。数日経っているが、画面が乱れて落ちることもなく安定に動作している。グラボにもステーを付けて安定させておいた。

KDE版と同じくLiveメディアをUSBメモリ―に作成してそれからインストール。Ubuntuは容量がとうとう8GBになったが、Fedoraの場合2.8GBと小さいのでなかなかよい。

インストール完了。グラボの認識もOK。


ここがキモだが、なかなかややこしい。
手順としては、こんな感じです。現時点での情報で、URL等が変更になる可能性もあるので注意が必要。
① RPM Fusion(free + nonfree)を追加
sudo dnf install \
https://mirrors.rpmfusion.org/free/fedora/rpmfusion-free-release-$(rpm -E %fedora).noarch.rpm \
https://mirrors.rpmfusion.org/nonfree/fedora/rpmfusion-nonfree-release-$(rpm -E %fedora).noarch.rpm
② NVIDIA ドライバ(akmod)をインストール
RTX 3060 は最新ドライバ
sudo dnf install akmod-nvidia
CUDA も必要
sudo dnf install xorg-x11-drv-nvidia-cuda
③ カーネルモジュールをビルド
sudo akmods –force
sudo dracut –force
ビルドが終わるまで待つ(重要)。
④ 再起動
sudo reboot
詳しくは、RPM Fusion(https://rpmfusion.org/Configuration)のHPを参照の事。
Stability Matrixのダウンは、GitHubサイトを開き、Latest(最新版)のStabilityMatrix-linux-x64.zipファイルをダウンロードする。https://github.com/LykosAI/StabilityMatrix/releases
.zipファイルを解凍しておく。


ファイルの解凍と配置ダウンロードしたZIPを解凍すると、中にStabilityMatrix.AppImage(または実行ファイル)が入っています。
これを、十分な空き容量(最低でも50GB〜100GB以上を推奨)があるフォルダに移動させます。
そして、実行権限の付与の設定、配置したファイルを右クリックして「プロパティ」を開き、「プログラムとして実行を許可」 のチェックをオンにします。
(または、ターミナルで chmod u+x StabilityMatrix.AppImage を実行します)
起動実行権限を与えたファイルをダブルクリックして起動します。

次の約款・・・の所にチェックを入れ、続けるをクリック。すると、どのパッケージを使うかとか、使うチェックポイントの設定になるので、色々と最新のものもあるけれども、
昔から使っているよさそうな、
パッケージはStable Diffusion Web UI Automatic 1111
チェックポイントはepicrealismXL_pureFix
起動後もその他 、細かい設定も色々ある。AIに聞きながら色々やっている。
パッケージの設定で、-medvram –xformers など
そしてAIお絵描きを再開。Windowsの時よりとにかく早い。1.5倍位は早く描ける。色々とAIと相談し細かい設定追加、プロンプト作成変更等を今やっている。

起動後数日で試しに描いてみた画像です。まあうまく動いているようだ。
試し動作で描画させたサンプル画。



ただ、やはりメモリ―が逼迫して段々遅くなる。同じプロンプトで連続で描かせるとメモリ―消費は抑えられるようだけれども、プロンプトを修正してはまた描かせるを繰り返していると、結構遅くなり場合によっては止まったりする。グラボの温度は連続動作させていると80度程度まで上がる。クーリング環境も検討しないといけない。
まずはメモリ―増強だな。しかし、今メモリ―がご存じの通り高騰しているのでしばらくは我慢か。
それから、今使っているケースは前面が空いてないので前面ファンがついているが、グラボに直接外気があたるようにはならない。前面の空いているケースに変更しないと。
あとはCPUもRYZEN 7あたりにアップしたいかな。
#fedora #stabilitymatrix #nvidia #rtx3060 #aiグラビア #aiart
-広告- -広告- -広告- -広告-Win/Linux機、Linux最近はUbuntuばかりだったが、昔使っていたFedora Linuxへと回帰することにした。Fedoraは色々と種類があるので、KDEのPlasma を入れてみることにした。
SSDを差替えてのダブルブートにしている

FedoraのHPからLiveのISOをダウンしてそれから起動、インストール。

ダウンしたISOファイルを使い、rufusを使いUSBメモリ―に書込みインストールメディア作成。

インストールはLive起動したところから

無事インストールは完了。以前より設定等が簡単になって意外と早く終わった。

まあWindowsの操作環境に似ていて良かった。Google Chromeをいれるところまではやった。が・・・

どうもnvidiaのRTX3060との相性が悪いのか、しょっちゅう画面が乱れてハングする。困った。どうもKDE自体がnvidiaとの相性が悪いようだ。FedoraもWorkStation版がいいかな?
#linux #fedora #fedorakdeplasma
-広告- -広告-NVIDIAのGeForceRTX3060に変更したマシンでStabilityMatrixを動作。画像作成のテストを色々やっている。画像生成の速度は20秒前後。モデルやプロンプトにもよって早い時は15秒位、遅いと30秒位。CPUオンリーの時は早くて20分、遅いと50分位かかっていたので、圧倒的に早い。
まずは、パッケージの選択。一番最初に出ていた「Stable Diffusion WebUI Forge – Neo」インストール。起動も順調。

ただ、最初はチェックポイントが見つからないとエラーが出ていた。どうも、「SafeTensors」ファイルが所定の場所にないからのようだった。直接ファイルをダウンして、あちこち入れてみて、

「Data」フォルダー内の「Models」の「StableDiffusion」内に入れると良かった。無事WebUIから見えるようになった。

プロンプトを入力して、いざ画像生成。画像の大きさは1024×1024でやってみている。

こちらは、チェックポイントファイル「dreamshaper_8.safetensors」で作成。2GB程度の容量。15-25秒位の生成時間。女性の顔がちょっと漫画チックかな。可愛い感じのお顔。


こちらは、チェックポイントファイル「epicrealismXL_pureFix.safetensors」を使用。容量は6.7GB程ある。生成時間もこちらが長くかかる。20-40秒位。こちらはどちらかというとリアリティがある画像になるようだ。


プロンプトを替えると、また色々生成画像も変わる。犬は殆ど完璧で変化は少ない。どちらのチェックポイントファイルがいいかもなかなか微妙。他のチェックポイントファイルも入れてためしてみよう。まあ、色々やってみよう。
nvidia #rtx3060 #aiartwork #stabilitymatrix #huskydog #散歩 #ハスキー犬 #初夏 #earlysummer #aigirl
-広告-Windows11とLinux(Ubuntu)のSATA SSD差替えでのダブルブート機、グラボはやはりNVIDIAかと、Radeon RX6600からGeForce RTX3060にアップ。
NVIDIA GeForce RTX3060

ELSA(エルザ) のGeForce RTX 3060 ERAZOR GD3060-12GEBEZ

結構古めの中古

Radeon RX6600を取外し、GeForce RTX3060を取付。取付は簡単に終了。
GPU-Zにて動作状況をチェック。

問題なく動作しているようだ。
3DMarkでもベンチ。

まあまあの性能になった。今の所Windows11でしか動かしてないが、Ubuntuが26.04が出ているので、そちらもインストしてみようかと・・・。
rtx3060 #nvidia #geforce #windows11 #linux #ubuntu #ssd #AI
-広告-AMDのCPU(Ryzen 5 3500)のLinuxとWindowsのダブルブート機、本格グラボ導入。中古のASRock製グラボ Radeon RX 6600 XT Challenger D 8G OC
これでUbuntuを導入、StabilityMatrixでAI絵作成専用機とする予定。CPU・GPU両方にAMD製、まさにAMD三昧。

中古のASRock製グラボ Radeon RX 6600 XT Challenger D 8G OCの外見

これで4K動画もスムーズに再生できるようになった。
以前使用していたのは、玄人志向のGF-GT710-E1GB/HSだった。これはただ表示のみという感じ。ぎりぎりHD動画は再生可。
NVIDIA GEFORCE GT710搭載

まずはUbuntu24.04を導入。

問題なくグラボは認識。

さて、引き続きWindows側でもやっておくか。
#RADEON #AMD #RX6600
-広告-久しぶりにStability Matrix のStableDiffusionWebUIで絵を描かせようとしたら、エラーが続出して動かない。
GoogleのAIモードで調べてみると、どうもNVIDIAのグラボつんでないので、CPUの使い方でのエラーらしい。
RuntimeError: “addmm_impl_cpu_” not implemented for ‘Half’
これ、パッケージ右のギアマークの設定からLaunch OptionでNo Harfにすればよかった。


で、早速描かせてみた画像。うーむ、今一。

やはりグラボは必要だな。しかし最近価格が高騰していてなかなか大変。
#StabilityMatrix #LaunchOption
-広告- -広告-5年は使ってきたAquos sense3がどうも調子が悪くなってきた。アプリの起動が遅くて重たいし、そもそも最近電話がかかって来た時の表示が出ず電話に出られない。突然その症状が出始めた。
昔は、スマホは2-3万の安ければいいという考えで、
IS03->GALAXY S4->ZenFone 3 Max->Aquos sense2->Aquos sense3
と乗り換えて来た。

しかし、Aquosの代替わりして結構高くなってきた。2-3万円代での安い物も色々出てきているようだ。長く使いたいのであまり安い物にしてすぐに調子がわるくなるのもなあと、結局最新のAqups sense10にした。丁度値下げとキャンペーンで実質1万位安く買えた。

左Aqups sense10、右Aqups sense3

さあて、スマホを替えるとあとはアプリなどの設定が大変。今少しずつやっているところ。まあ、前のスマホは色々と詰め込みすぎた感も否めないので、今回はアプリの方も全部移すのではなく、必要最小限にして長く使えるようにしよう。
#AquosSense
-広告-UPSのSUA500JBがオーバーロードしてしまい、ピーピー言って電源が入らなくなった。このUPS、東日本大震災の時、計画停電するとかで、購入したのでもう15年経ってしまった。取説などどこかにいってしまった。メーカーAPCのHPでももうサポート修理期間も終了していることになっている。去年夏バッテリー交換して快調に動いていたのに。

どうすればオーバーロードをリセットできるかと悩んでいたら、設置場所から動かして良く前後を確認してみたら、裏側の右下に「過負荷保護リセットボタン」があった。これ、機械式ヒューズだな。ボタンが飛び出していたので、これを押してみると見事に復活、使えるようになった。

しかしこのUPS、もう15年も経っているので、そろそろ変え時でもある。もう一台同じころに計画停電備え購入したSUA1000JBもある。ことちらもバッテリー交換が必要だ。しかし古い。メンテナンスして使い続けるのか、最近流行のポータブルバッテリー電源にしてみるのかどうしようかなあ。太陽光発電と組み合わせると電気代も安くなりそうなので・・・。
#UPS #APC