小春日和の午後、菊の花に来た、蝶々、ツマグロヒョウモン。



Nikon Z5 Nikkor z 40mm f2
絞りf/3.5
シャッタースピード1/1250
ISO-100
#Nikon #NikonZ5 #Nikkorz40mm #菊の花 #蝶々 #ツマグロヒョウモン #indiansummers #autumn #lateautumn #chrysanthemum #butterfly
-広告- -広告-Win11/Linux機のAI用にメモリ増しまし、グラボ入れ替えを企んでいる。
まず電源増強を行った。前はLinuxでHPを見たりワードやエクセル、pythonなど動けばいいという感じで400Wの電源しか積んでいなかった。これを一気に650Wにしました。前のは玄人志向の物、

今回はCougarのATLAS650。80PLUS Goldが良かったが、高いのでBronzeで我慢。
なお、AI(Stability Matrix)をやるうえで必要なハード仕様は、
| 用途 | 推奨GPU | VRAM目安 |
| 軽量モデルでの画像生成 | GTX 1660 / RTX 2060 | 6GB以上 |
| LoRAや高精度モデル使用 | RTX 3060 / RTX 3080 | 12GB〜24GB |
| 複数UIを同時に使う | RTX 3090 / RTX 4090 | 24GB以上 |
だそうで、
最小限の電源は、グラボにRTX 3060を使うとすると、
NVIDIA公式推奨電源容量:550W以上
RTX 3060単体のTDP(消費電力)は約170W。CPUや他のパーツ(SSD、HDD、ファンなど)を含めると、システム全体では300〜400W程度の消費が見込まれます。
安定動作と将来の拡張を考慮すると、600〜650Wの電源ユニットが理想的だそうだ。


前の玄人志向のものと同じ位の値段であった。
安いので心配で、毎日動かして様子を見ていた。今のところ問題はなし。コネクタの配線等は問題なかったようだ。

1週間ほど動かしてみて、問題ないのでこれでよしとしよう。ちなみに、2.5インチタイプSATAのSSDを差替えて、Windows11とLinuxのUbuntuをダブルブートできるようにしている。
#Cougar #ATLAS650 #80PLUS #Windows11 #Linux #Ubuntu
-広告-最近使っていたオーディオテクニカのAT-PEQ3、これも大分経ったのでレコード再生用のフォノイコライザーアンプを制作することにした。新しく基板から作る元気はなかったので、エレキットのフォノイコライザーアンプ「PS-3250」を使用。

付属の部品も結構音質の拘ったものがついていたが、色々部品を変更。抵抗はだいたいそのまま。コンデンサーをパナソニックのOSコンやニチコンのES MUSEに入れ替えたりしています。オペアンプのソケットも差替えを考慮して金メッキタイプに変更

なんとか部品付けは完成したのでさっそくレコードプレーヤにつなげて音だし動作確認。

仮組なので、板切れにつけているが、意外といい音、今まで使っていたオーディオテクニカのAT-PEQ3よりいい音これも色々改造しているのだけれど。SNも70dbRMS、ピークで60dbはある。まあAT-PEQ3とは部品価格レベルでお値段がちがうから当たり前か。
暫く聞いてOPAMPを日清紡マイクロデバイスのMUSES 8920に換装、さらに音を聞いている。OPAMP替えてもあまり変化はなかった。すこし芯が太い音になったかな。周りの部品が結構いい物に替えたのでそれでそもそも音質が上がっているのだろう。

家にあるカートリッジをとっかえひっかえ色々聴いてみている。随分昔のレコードだけれども、ハイレゾ配信にも同じ曲があるものがある。DENONのDL-301やDL-311での音がハイレゾ音源に一番近い。結局ShureのM97Xeが一番好みの音だ。柔らかで伸びやかな感じがなかなか。

さあて、次はケースに入れないといけないなあ。いつまでもむき出しではどうも。板もなんかいい感じなので、木製のケースにしてもいいかな。まあ、ゆっくり検討しよう。
回路図も見てみると結構凝った作り。CR型のイコライザー回路。

#PS-3250 #EQAMP #ELEKIT #日清紡マイクロデバイス #MUSES8920 #OS-CON #panasonic
-広告-Windows11側のStability Matrix、25H2適応後大丈夫かどうか調べてみた。すると25H2は他にも色々トラブっているようで、Stability Matrixも動かなくなっていた。
まずは、何が問題かエラーを色々調べてみた。まず、.netとaspnetのランタイムがないと出ているので、これを再インストール。そもそも以前は動いていたので入っていないはずはないのだが。
次に、ソケットエラーが出ている。これはWebブラウザーでUIを表示するのに起動のやり方が違うと出て、パッケージが起動しないのだ。これはまたOKなパッケージがないかと探してみた。すると「SD.next」というパッケージならOKなようだった。

これで、なんとか動くようになった。25H2では、画面を乗っ取って色々表示する詐欺防止にこういう対応になっているのだろうか。まあセキュリティの為なので仕方のない所か。
画像の生成時間もほとんど同じか少し短く22-26分くらい。

10月ということで、お決まりのハロウィーンのコスプレを描かせてみた。

まあまあいい感じ。こういうトラブルはやはり非力なCorei3-10105マシンで内臓グラフィックだからかも。早くグラボ搭載のPCを作ってみないと。しかし、グラボは高いなあ。
そこで、Stability Matrixを使う上で最低限の条件を調べてみた。
CPU : Intel Core i5 / Ryzen 5 相当
グラボ : NVIDIA RTX 20xx/30xx(VRAM 6GB以上)
RTX 3060(12GB)以上、RTX 40xx/50xxならさらに快適
だそうだ。ううむ、中古なら「NVIDIA GeForce RTX2060 6GB 」が2万円前後かなあ。新品でもRTX3050 6GBなら2万円なかばで、これのどれかで最低限でやってみるかなあ。
#StabilityMatrix #NVIDIA #RTX2060 #RTX3050
-広告-ASUS Dual GeForce RTX 3050 OC Edition 6GB GDDR6
-広告-最近AIの絵は、ジェミニやコパイロットなどが絵が描けるようになっていたのでそちらを使っていたが、たまには以前試したWindows側Stability Matrixでもやってみようと思い起動したら、うまく動かなくなっていた。どうもパッケージやモデルがアップグレードしていたり無くなっていたりで、NVidiaのグラボもない非力なCorei3マシンでは動かなくなっていたようだった。

なので、アップデートなどを繰り返し、動くパッケージを探してなんとか動かすことが出来た。パッケージはSwarmUIで描けるようだ。しかも以前は1枚描くのに40-50分かかっていたのが、なんと25-27分程度で描けるようになった。

まあPCがあいていての、暇つぶしに描かせるには丁度良い時間。Mac miniの5-6分に比べれば遅いが。
Windows側で色々やっていて、ちょっと暇が出来たら、動かして描かせたりている。
モデルも動くのと動かない物がある。epiCRealism XL というのがなんとか動く。

10月の定番、ハロウィーンのコスプレを描かせてみている。


Windows11、Corei3-10105で、メモリ32Gなのだが、メモリは使い切ってしまったりする。やはり時間短縮・快適動作にはグラボが必須だな。nVidia GeForce RTX 3060, 4070, 5070, 5090あたりで、グラボのメモリも8Gではちょっと12G以上がいいようだ。
#Intel #Corei3-10105 #StabilityMatrix #SwarmUI #epiCRealismXL #GeForce #RTX4070 #RTX3060 #RTX5070

Linux-UbuntuのNAS機、HDDの容量が段々心もとなくなってきたので、この前からHDDの整理をしていて、2TBのHDDをつけて容量を増設した。
新品でなく、結構古い2TBHDDを増設。2010年製造!!。15年もの。

ディスクの状態はちょっともんだいあり。

代替えセクタが結構でている。まあ、壊れるまで使ってみよう。
取付はSATAの端子は空きがなくなったので、DVDドライブ用配線を外してつけた。

起動も正常、ディスクのユーティリティで設定。

マウントオプションメニューで設定。

ユーザーセッションのデフォルトのチェックを外し、システム起動時にマウントとユーザーインターフェイスの表示にチェックを入れる。表示名とマウントポイントを入力。マウントポイントは、sambaで共有しているフォルダーにマウントするように入力。

追加の設定。フォルダーの所有者を変更、だれでもないように、それとアクセス権は全てOKにする。
$ sudo chown nobody:nogroup /home/share/htc2tb
$ sudo chmod 777 /home/share/htc2tb

Windows側からアクセスして、うまくいっているか確認。HDDが1つ増えた。

#linux #ubuntu #hdd #nas
-広告- -広告- -広告-この前からやっている古い部品の追加Linux機、色々テストしている。

CPUはCorei3-4130。当然Windows11は無理。Windows10もなんとか延長しても来年10月までという代物!!

Ubuntuの認識の様子。
USB接続のDACを接続して音はどうか見てみた。問題なく稼働して音もなかなか。電源が古いのでこれを変えるともっとよくなるかも。
つないだ光入力 DAC(FX-05J)

これを、USBから光変換器(FX-D03J)を通してつないでいる。

USB接続DACは、DAIチップ名(SA9023)で認識、切り替えれば即音出しOK

YouTubeで音楽を聞いてみている。なかなかよい。

YouTube Music でもなかなかよい音。

WebCamもつないでみたら、USBで接続したらすぐに認識して問題なく使えた。

つないだ古ーいWebCam(ロジクール 2009年 7月31日 発売 Webcam C250)

WebCamもUSBでつなぐとすぐに認識して使えるようになった。これでいつでもOnLine会議OK
もうここまで使えればWindows機の代替えには十分だなあ。古い部品でも、OSは最新なので、使い勝手はなかなか良い。
#Linux #Ubuntu #Ubuntu2404 #WebCam #YouTube
-広告- -広告- -広告-この前、Linux機をCoreiからAMD Ryzenに移行した時、Corei3-4130の乗ったマザボは取り外してそのままになっていた。なので、この前からHDDの整理をしていて、500GBのHDDが結構あるので、その1台を取付、ボロボロケースに入れLinux(ubuntu)を入れた。

Corei3 4130搭載、マザボはGIGABYTE H81M-D3V。

ケースはボロボロのスリムケース。もう15年近く前の物か。ケースも新調するかな。

インストールしたのは、いつものUbuntu、Ubuntu Desktop 24.04.2 LTS
インストール後のハードの情報

WindowsではHDD起動にすると結構もたつくがLinuxはそういったこともなく快適。動画も720pくらいまでなら問題なく再生できる。マイクロソフトに見捨てられたものも、まだまだ問題なく使える。第四世代のCoreiなのでWindows10なら入るが最高来年10月まで。Windows11は当然動作無理。
日本語も問題なく入力できる。

動画Youtubeでも720P位までなら問題なく再生できるようだ。

#Linux #Ubuntu #Corei3-4130 #H81M-D3V #GIGABYTE