ケースに入れた

AMD Phenom II X4 945 のマザーをケースに入れました。 一応動作試験をWindows10にて行いました。 何分にも古いパーツの集合体で、特にHDDは見てみたら2008年製造でした。これはちょっとヤバイか … “ケースに入れた” の続きを読む

AMD Phenom II X4 945 のマザーをケースに入れました。

AMD Phenom II X4 945

一応動作試験をWindows10にて行いました。

何分にも古いパーツの集合体で、特にHDDは見てみたら2008年製造でした。これはちょっとヤバイかも...。

余ったCPU

去年の今頃から、デスクトップPC機が次々と故障して色々大変だった。その混乱の中CPUをとっかえひっかえしたので、果たしてどのCPUも本当に壊れているのか調べてみた。というのも最終的に電源の問題が大きいのが最近分かってきた … “余ったCPU” の続きを読む

去年の今頃から、デスクトップPC機が次々と故障して色々大変だった。その混乱の中CPUをとっかえひっかえしたので、果たしてどのCPUも本当に壊れているのか調べてみた。というのも最終的に電源の問題が大きいのが最近分かってきたからだ。
10年以上経ったCPUはこれはまあ除くとして、最近5~6年程度のCPUを選んでみるとこれだけはあるようだった。

CPU

– Intel Celeron 430
– Intel Pnetium G630T
– Intel Core i3 3240
– AMD Phenom II X4 945

このうち、Celeonは1コアなので、今はとても使えない。Pentium G630TはNASで使用中。
なので、Intel Core i3 3240とAMD Phenom II X4 945を動作確認してみたところどちらも動作OK。

Corei3
Phenom II

さあて、これを動かそうとすると、まず問題はマザーボード。というのも、電源やメモリ、HDDは新しく出来るが、古いCPU用のマザーはやはり中古しかないのが通例。わずかにLGA1155用のIntel B75チップセットのマザーだけはわずかに新品で手に入りそうな具合。これならCore i3 3240は動きそう。Phenom IIは中古マザーで他はなんとか新品でいけるか。CPUを中古で作るとその分安くはできる。すべて新品のAMD CPU Ryzen5 1500X あたりでも作りたいけれども、どうしようか。ここは思案のしどころ。

ノートPCメモリーの増設

ノートPC、DELL INSPIRON N5050のメモリーの増設を行った。3GBだったので、Psなどを動かすと90%越えがしょっちゅうだったので...8GBにアップ。メモリーにだいぶ余裕が出た。起動も少し早くなった。 … “ノートPCメモリーの増設” の続きを読む

ノートPC、DELL INSPIRON N5050のメモリーの増設を行った。3GBだったので、Psなどを動かすと90%越えがしょっちゅうだったので...8GBにアップ。メモリーにだいぶ余裕が出た。起動も少し早くなった。

通常時の動作速度は今一つ。HDDが遅いのが原因。これはSSDにでも換装しないと、速度アップは無理か。しかし今のHDDは320GBでもう残り70GB程度。NASにデータを逃し逃しでもこんな感じ。1TB程度の容量がほしいがそれだとSSDはとても高価(3-4万円!!)。一方1TBのHDDは6千円前後位からある。なかなか。

使ったメモリー
新品 ノートパソコン用 メモリ RAM PC3-10600(DDR3-1333) 204pin S.O.DIMM 8GB(4GB×2) 通常電圧 1.5V

スマホの入れ替え

スマホを入れ替えた。 前のスマホは、auのサムソンのGalaxy II SC(ISW11SC)だった。 キャリアを乗り換えsimがつかえなくなって、いわゆる白ROM状態だった。それでもWi-Fi接続はできるので、使ってき … “スマホの入れ替え” の続きを読む

スマホを入れ替えた。
前のスマホは、auのサムソンのGalaxy II SC(ISW11SC)だった。

キャリアを乗り換えsimがつかえなくなって、いわゆる白ROM状態だった。それでもWi-Fi接続はできるので、使ってきた。しかしAndroidのバージョンが4(詳しくは4.0.4 Ice Cream Sandwich)ということもあり、だんだん動かないアプリも増えてきた。さらには、調子が悪くなり工場出荷状態に戻すのを何度もやっていた。そうすると、もともと入っているアプリがアップデートして領域をたくさん取り不安定になるのの繰り返しだった。もうそろそろ変えないと思っていたが、やっと重い腰を上げた。
とにかく安さを追求して、たどり着いたのは、ASUSのZenFone 3 max。

で、回線は楽天モバイルにした。なぜか?本体価格が6,800円だったから。しかも楽天のポイントで支払いでき、さらには特典のポイントもつくので、実質0円。月々の支払いも楽天ポイントで払えるので、実質は結構安くなりそう。
月々の支払い(SIM)は、ベーシックプラン(1,250円)にした。これだと回線スピードは200kbpsとなるが、まあ高速な接続がしたいときはWi-Fi経由でつなげばよい。200kbpsというと遅い感覚だが、もちろん動画は無理だが、サイトを見たりする分にはまあ遅いが使えなこともない。動画は無理でも、音楽配信サイトなどはなんとかOK。それはそうだ、昔ISDNというインターネットの接続サービスがあったが、これは64kbpsだったので、それより早いのだから。

PC用に使っているUQがもしもの時にはバックアップ回線としても使える。その時は高速回線使用に切り替えないといけないが、それとて20Gプランで4,750円。30Gプランではちょっと高めの6,150円。ただ、楽天モバイルは速度はどうも遅いらしいが…。
ということで、データの移行は外部SDメモリーで行って無事終了。あとは色々昔使っていたアプリなどを入れていっているところ。やはり安いとはいえ、最新のスマホなので動作はサクサク、さらには色々便利な機能が増えて扱いやすい。バッテリーも長持ち。まあスマホにあれこれ期待しないので、これで十分の性能!!

AX/57Aのルータでsamba

■sambaの稼働 AX/57Aのルータ化も一段落、一応順調に稼働している。AX/57AのHDDは320GBの容量なので、200GB程度余っている。このまま稼働させても、特にそのままの容量が余ったままなので、ちょっともっ … “AX/57Aのルータでsamba” の続きを読む

■sambaの稼働

AX/57Aのルータ化も一段落、一応順調に稼働している。AX/57AのHDDは320GBの容量なので、200GB程度余っている。このまま稼働させても、特にそのままの容量が余ったままなので、ちょっともったいないので、sambaを稼働させた。NASと両方の保存で重要ファイルの完璧保護。あまりでかいファイルは置けないが、ちょっとした小物の置き場には便利かと。100GB程度はつかっても問題ないだろう。最近はクラウドも課金が普通になってきたので、100GBと言えども、クラウドを借りると100~200円/月位はかかるので馬鹿にできない。

まずは、yumでインストール

# yum install samba

そして、つぎにsamba用ディレクトリを作成する。チェンジオーナーでディレクトリのオーナーをノーボディにしておく。

# mkdir /home/samba
# chown nobody:nobody /home/samba

次は、sambaの設定ファイル、smb.confをいじる。

# vi /etc/samba/smb.conf
[global]

# Linux側日本語文字コードとWindows側日本語文字コードの設定
unix charset = UTF-8
dos charset = CP932

# Windowsのワークグループの設定と、Windows側からの表示名の設定
workgroup = xxxx
server string = Samba Server Version %v

netbios name = LinuxSamba

# LAN内部からのみアクセスできるように
hosts allow = 192.168.1. 127.

# Public公開の設定

[public]
comment = Public Stuff
path = /home/samba
public = yes
writable = yes
only guest = yes

終わったら、起動テスト。問題ないようだったら、起動時に自動起動するようchkconfigで設定。smbとnmbの2つあるので、注意!!

# /etc/rc.d/init.d/smb start
SMB サービスを起動中:     [ OK ]
# /etc/rc.d/init.d/nmb start
NMB サービスを起動中:     [ OK ]
# chkconfig smb on
# chkconfig nmb on
# chkconfig –list smb
smb 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
# chkconfig –list nmb
nmb 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off

SELinuxが動いていると、sambaの共有領域へWindows側からアクセスできないので、SELinuxは切っておくか、SELinuxで共有領域へのアクセスを許可しておく。

SELinuxを止めるには、

selinuxの状態を見る
# getenforce
Enforcing

稼働中なので、
selinuxの稼働停止
# setenforce 0

selinuxの状態を見る
# getenforce
Permissive

警告のみ表示のモードになった。

selinuxの設定をいじって、今後動かないようにする
# vi /etc/sysconfig/selinux

# This file controls the state of SELinux on the system.
# SELINUX= can take one of these three values:
# enforcing ? SELinux security policy is enforced.
# permissive ? SELinux prints warnings instead of enforcing.
# disabled ? No SELinux policy is loaded.
#SELINUX=enforcing
#selinux稼働停止
SELINUX=disabled
# SELINUXTYPE= can take one of three two values:
# targeted ? Targeted processes are protected,
# minimum ? Modification of targeted policy. Only selected processes are protected.
# mls ? Multi Level Security protection.
SELINUXTYPE=targeted

それか、SELinuxの管理でsamba設定をいじる。

GUIツールが入っていな場合は、
コマンドでもできる、yumではパッケージ名が違うのでちょっと注意が必要。

# yum install policycoreutils-gui

GUIを使いたくない場合、またはそもそもGUI(GNOME)が動いていない場合、boolの変更などはコマンドでもできる。サンバにユーザのホームディレクトリにアクセスできるようにするには、

# setsebool -P samba_enable_home_dirs 1

という具合にする。

AX/57Aのルータ化つづき

■ DHCPの稼働 この前同様、DHCPは通常のインストールでは入ってこないので、コマンドラインからマニュアルでいじって稼働させる。 まずは、DHCPをインストール # yum install dhcp confファイル … “AX/57Aのルータ化つづき” の続きを読む

■ DHCPの稼働
この前同様、DHCPは通常のインストールでは入ってこないので、コマンドラインからマニュアルでいじって稼働させる。
まずは、DHCPをインストール

# yum install dhcp

confファイルをいじる。

# vi /etc/dhcp/dhcpd.conf

設定はサンプルファイルもあるので、それを参考にするといい。
サンプルファイルのありかは、lsで探すといい。

# ls /usr/share/doc/dhcp*
/usr/share/doc/dhcp-4.1.1:
3.0b1-lease-convert api+protocol dhcpd.conf.sample ms2isc
IANA-arp-parameters dhclient-tz-exithook.sh dhcpd6.conf.sample
sethostname.sh README.ldap dhcpd-conf-to-ldap draft-ietf-dhc-ldap-schema-01.txt
solaris.init

dhcp.conf.sampleとうのがそれ。
今回の設定は、
まずDNSの設定。これはポケットWi-FiルータのIPをいれておいた。
option domain-name-servers 192.168.100.1;
dhcpのリース時間を設定。
default-lease-time 21600;
max-lease-time 43200;
IPアドレスの割り振りの設定。40~60までにしておいた。
subnet 192.168.0.0 netmask 255.255.255.0 {
range dynamic-bootp 192.168.0.40 192.168.0.60;
option routers 192.168.0.1;
option subnet-mask 255.255.255.0;
}
これで一応設定は終了。DHCPをスタートさせる。

# /etc/rc.d/init.d/dhcpd start
dhcpd を起動中: [ OK ]

起動時に自動的にDHCPも走るように設定。

# chkconfig dhcpd on

設定の確認。

# chkconfig –list dhcpd
dhcpd
0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
これであとは、Windows10側に移動して、IPアドレスが自動で取れるかテスト。

再びAX/57Aルータ化

UQのモバイルWi-Fiルータを入れ替えてから、Wi-Fi接続で使っていた。クレドールは購入していないので、有線LANでは接続できないのだが、やはり有線LANで接続しないとせっかく作ったNASにアクセスできないし、他のP … “再びAX/57Aルータ化” の続きを読む

UQのモバイルWi-Fiルータを入れ替えてから、Wi-Fi接続で使っていた。クレドールは購入していないので、有線LANでは接続できないのだが、やはり有線LANで接続しないとせっかく作ったNASにアクセスできないし、他のPC等との接続もモバイルWi-Fiルータ経由では、大量データのやり取りは負荷が高くなりこわい。クレドールを購入してもいいが、以前のクレドールは、どうもルータを差し込んだ時うまくささらなくなって有線接続がおぼつかなくなってきていた。ずっとさしっぱなしならいいのだろうが、しょっちゅう持ち出して抜きさしを煩雑に繰り返していたからかもしれない。
なので、去年クレドールを買うまで少しの間やっていた、東芝のDynabook AX/57Aを再びルータ化してみることにした。

OSはCentOSにしたが、去年最新版のCentOS7を入れたら、内臓有線LANを認識しなかったが、バージョンもアップしていたので、ひょっとしてと思い、ダウンして入れてみたら、やっぱり結果は同じだった。有線LANのハードを調べ、無理やり認識させてもいいのだが、面倒なので、また旧版のCentOS6.5をいれた。こちらは難なく終了。
設定をして動作を確認していたらどうも遅い。原因をあれこれ調べたら、どうも内臓のWi-Fiが古いので、IEEE 802.11b/g(gは54Mbps、2003年の制定)にしか対応していないようでさらには暗号化も結構遅いようでそれが原因のようだった。AX57/Aは2007年4月製造なので、これでも最新だったのだろう。そこで、以前購入したWi-Fi子機、LogitecのLAN-W150NU2HTを使うことにした。これは、2014年10月頃購入のもの、これだとLinuxでも簡単に自動認識する。

もう一つ子機でELECOMのWDC-433DU2Hもあるが、こちらは自動では認識しない。ドライバを入れて設定してやるとできるらしいが、面倒なので。
この子機(WDC-433DU2H)は、Windows10マシンでルータの入れ替え直後速度を測ると70Mbps超えのスピードが出ていた。
無線LANが2つ見えるので、片方の内臓の方は接続を切っておく。

無線LANはAutoで認識されている。

接続の設定で、有線の方はIPアドレスを指定しておく。

これで、あとは、ファイアウォールにてマスカレードの設定をする。

ついでに、ファイアウォールでWWWも見えるようにしておいた。動作確認などに便利かと。

これで一応ルータとして機能するはず。

Windows10マシンから速度を測ってみた。impressのHPで、大きな画像ファイルをダウンして測ったところ57Mbps出た。普通のHPで測るので実際の実用速度に近いはず。まあまあのスピード。内臓Wi-Fi機能を使った場合は10-20Mbpsだったので、だいぶ良くなった。

これからしばらくは、動作の安定度の確認だな。とは言うものの、AX/57A自体がもう10年経っておりいつまで動作するものやら。HDDとメモリー、CPUは5-6年前頃に交換はしているが、はてさて。CentOS6もあと3年程でサポートが切れる。(7はさらに4年先の2024年)ハードが壊れるかサポート切れかどちらが先かな。そのころにはまた別の方法でも考えるかな。

モバイルルータの入替

モバイルルータWX01がどうも表面がすこしいびつになってきたなあと思って、中を開けたら、ぬぁんと電池が膨らんでいた。 これはいつはじけるか心配になったので、機種の入れ替えをお願いした。2年ほど使っているので無料で入れ替え … “モバイルルータの入替” の続きを読む

モバイルルータWX01がどうも表面がすこしいびつになってきたなあと思って、中を開けたら、ぬぁんと電池が膨らんでいた。

これはいつはじけるか心配になったので、機種の入れ替えをお願いした。2年ほど使っているので無料で入れ替えてくれた。WX01はNECプラットフォームズ株式会社製だったが、今回は、HUAWEIのW03にした。

今や中国企業の中でもスマホが馬鹿売れのメーカー。以前Yahoo Wi-Fiを使っていた時のモバイルルータもHUAWEI製だったが、結構安定していたのでまあ大丈夫かな。スピードは、以前のWX01がクレドール経由の有線LANで最速63Mbpsだったが、今回、セットアップ後Wi-Fi経由無線接続で78Mbps出た。色々設定をいじったり有線接続にするとかするともっと早いかもしれない。まあ新しくなったので、少しは早くなったようだ。

ノートPCのキーボードの不具合

デスクトップPCの不具合など緊急時や、モバイルで役立っているDellのノートPC、Inspiron 15 N5050、最近どうもキーボードの具合が悪くなってきた。 このマシンはもともとは家族が使っていたもので、コーヒーを … “ノートPCのキーボードの不具合” の続きを読む

デスクトップPCの不具合など緊急時や、モバイルで役立っているDellのノートPC、Inspiron 15 N5050、最近どうもキーボードの具合が悪くなってきた。
このマシンはもともとは家族が使っていたもので、コーヒーをキーボードに何度かこぼしたらしく、色がついて塊がこびりついていた。
それは清掃してきれいになったが、やはりキーボードの中に入り込んだ水分で接触不良が起こり出したらしく、強く押さないと文字が出なかったり、押すと一度に何文字も出てしまうキーが出てきてしまった。
これはもうキーボードを交換しないとと、まずは、どうなっているか下調べ。分解法はDellのHPにあるマニュアルに詳しく書いてある。

ついでにメモリーも3GBと中途半端なので、せっかくのCore i3CPUがデュアルチャンネルでも動いていない。それで4GBにしようと思いそれも調べてみた。サムスン製のDDR3 PC3-10600(1333MHz) メモリー。同一のものがいいと思うので、色々調べてサムスン製のなるべく型式の近い物を調達しよう。4x4GBの8GBにしてもいいが、まあそれほどメモリー食いのソフトをノートPCで動かすかどうかというと甚だ疑問??

HDDも320GBと、いまにしてはちょっと物足らない。これもそのうち1TBとか、SSDとかに換装するといいかな。まあそのうちに...

フイルムスキャナーつづき

復活させたフイルムスキャナーMinolta Dimage Scan MultiⅡだが、古いフイルムの退色補正機能(ROC)があるのを思い出したので、使ってみた。効果は絶大、1975年の宮地駅でのSL9600とキハ22の写 … “フイルムスキャナーつづき” の続きを読む

復活させたフイルムスキャナーMinolta Dimage Scan MultiⅡだが、古いフイルムの退色補正機能(ROC)があるのを思い出したので、使ってみた。効果は絶大、1975年の宮地駅でのSL9600とキハ22の写真大変良く補正できた。

ブローニフイルム6×4.5カメラ、Olympus Sixで撮影している。

ネガカラーフイルム。フイルムの状態にもよるようだが、古いフイルムで退色が激しいものは試してみる価値大。
ポジフイルムの方は、色自体は補正の必要なものは少ないが、Adobe のLightroomを通してみるとこちらもずっと良いようだ。博多駅での882系

と博多の海岸での一コマ1998年秋ごろ?の撮影?こちらは35mmポジフイルム

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