今年も桜が咲き始めた。大地震で大変な中、季節は淡々と進んでいる。
菊池神社では、先週から咲き始めたが、寒さがぶり返したせいか、現在5―6分咲きというところか。

桜咲く
今年も桜が咲き始めた。大地震で大変な中、季節は淡々と進んでいる。 菊池神社では、先週から咲き始めたが、寒さがぶり返したせいか、現在5―6分咲きというところか。
今年も桜が咲き始めた。大地震で大変な中、季節は淡々と進んでいる。 菊池神社では、先週から咲き始めたが、寒さがぶり返したせいか、現在5―6分咲きというところか。
PSYSのボーカル、CHAKA(安則眞実)いまでは、お父さんの影響かJAZZを歌っているようだ。つい最近もCDを出しているようだ。ううむ聞いてみなくては。 ライブも最近は日暮里・関内・中目黒・代官山でやっているようだ。う … “安則眞実” の続きを読む
PSYSのボーカル、CHAKA(安則眞実)いまでは、お父さんの影響かJAZZを歌っているようだ。つい最近もCDを出しているようだ。ううむ聞いてみなくては。
ライブも最近は日暮里・関内・中目黒・代官山でやっているようだ。ううむ。
USB DACの評価試験に使っていた、PSYSの曲。 懐かしいので、集めて見た。炎のメルトダウン!!。ううむ時代を先取り。 薔薇とノンフィクション Angel Night ~天使のいる場所~ Parachute Limi … “なつかしい PSYS” の続きを読む
USB DACの評価試験に使っていた、PSYSの曲。
懐かしいので、集めて見た。炎のメルトダウン!!。ううむ時代を先取り。
薔薇とノンフィクション
Angel Night ~天使のいる場所~
Parachute Limit
早速、IS03にも入れて聞いている。
IS03の画質、SONYα300と詳しく比べて見た。 IS03撮影 α300 やはり、色が違う。α300は、ミノルタ時代からの薄いピンクがかった色だ。IS03はシャープの色といか、シャープの液晶テレビでよく見る色だなあ。 … “IS03の画質” の続きを読む
地震のせいで、インターネットはどうなっていくか心配になってきた。なので、相互接続点 IXに関して、ASAHIネットのバックボーンはどうなっているか調べてみた。 接続先 回線速度 海外 PACNET … “相互接続点” の続きを読む
地震のせいで、インターネットはどうなっていくか心配になってきた。なので、相互接続点 IXに関して、ASAHIネットのバックボーンはどうなっているか調べてみた。
接続先 回線速度
海外 PACNET 10Gbps
ntt.net 10Gbps
KDDI 10Gbps
国内 JPIX 10Gbps
JPNAP 10Gbps
Equinix 10Gbps
dix-ie(旧NSPIXP2) 10Gbps
大手ISP直接接続 23Gbps
IPv6 ntt.net 10Mbps
サーバは、現在WAKWAKの回線を使用している。
こちらは、

WAKWAKの方が、大阪らかのつながりがあるので、その点はこちらがいいようだが、他のプロバイダーからの接続がアウトだと、自分だけ動いていても意味がないなあ。
まあ、停電で大手町が止まらないことを祈りつつ…。
結構すごい被害だ。しかし、インターネットはなんとかいいみたい。大手町の接続点は大丈夫だったようだ。次は、停電だな。停電が長引くと、自家発電も間に合わなくなる可能性も。明日、明後日は山だな。
結構すごい被害だ。しかし、インターネットはなんとかいいみたい。大手町の接続点は大丈夫だったようだ。次は、停電だな。停電が長引くと、自家発電も間に合わなくなる可能性も。明日、明後日は山だな。
IS03は、カメラ機能もすごいが、画素数だけでは、一眼レフデジカメなみだ。さっそくテストしてみた。なかなかな画質だ。まあ、一眼レフデジカメα300に比べれば、さすがに差は歴然だが、普通の風景写真では十分使える画質だ。 D … “驚異の画質” の続きを読む
今まで使っていた携帯が4年になり、電池が消耗してしまい。充電が出来なくなっていた。しかも、電波が来年の7月には使えなくなるので、携帯自体が使えなくなるとのことだった。かえようとは思っていたが、どうせなら今はやりのスマホが … “携帯をかえた” の続きを読む
USB DACを色々調べている中で、一つ問題が出た。音の評価をどうするかということだ。ぼくも耳がどこまで聞こえているかが、大変問題だ。聞こえない音を評価は出来ないからだ。 そこで、どのくらいまで聞こえるか、波形を作ってみ … “耳の聞こえ方” の続きを読む
USB DACを色々調べている中で、一つ問題が出た。音の評価をどうするかということだ。ぼくも耳がどこまで聞こえているかが、大変問題だ。聞こえない音を評価は出来ないからだ。
そこで、どのくらいまで聞こえるか、波形を作ってみた。サインカーブでも良かったが、より自然な感じがいいかと、ピンクノイズを元にフィルターで絞ってみた。
1KHz・8KHz・10KHz・12KHz・13KHz・15KHzと作ってみた。結果は13KHzまではかろうじて聞こえる。しかしどうも左耳のゲインが高音に行くにつれてだら下がりになっていて、だんだん音が右から聞こえてくる感じになる。15KHzは全然聞こえない。
まあ、年からするとこんなもんだろう。
意外と聞こえなかったのでショックで、24bit192KHzなど意味が無いなあなどと考えていたが、何か変わるものかとCDの音を24bit192KHzへ変換してみた。
そして、スペアナを見ると面白い事が分かった。

20KHZ近辺はごっそり落ちてしまっている。これは当たり前だが、その先に波形がある。これはおそらく、変換に使ったソフトが補完で作りだしたのだろう。
さらに、音は興味深い。
CDそのままの音は、さ行の発音やシンバルの音などになんだか付属音があるような感じだ、これは良く言うと斬新に聞こえるが、24bit192KHzの方は、一見静かになっているが、音の大きいところはちゃんと大きい。また、先ほどの付属音なくなって、一見音がしずかになるが、細かい部分も聞き取れるようになった感じだ。20KHz以上の波形は聞こえないので関係ないので、きっとDACにダイナミックレンジと周波数変換に余裕が出来たので、本来の音が聞こえてきてるのだろう。
使った曲は...。昔の曲 PSY・S 薔薇とノンフィクション
1988年8月1日発表
ところで、常用しているパソコンが、サンプリングレートはどのくらいサポートしてるのか調べてみた。 マザーはギガバイトのGA-G41M-ES2L。サウンド関連は、Realtek High Definition Audioを使 … “USB DAC その後の後” の続きを読む