TAMRON 17-50 F2.8 つづき

広角側で像が流れると書いたが、なんか悪いレンズのように思えるといけないので、その部分を切りだしてみた。言われてみれば流れているかなという感じで、きをつけなけば分からない程度。100%で切り出したが、切り出し画像ををJPE … “TAMRON 17-50 F2.8 つづき” の続きを読む

広角側で像が流れると書いたが、なんか悪いレンズのように思えるといけないので、その部分を切りだしてみた。言われてみれば流れているかなという感じで、きをつけなけば分からない程度。100%で切り出したが、切り出し画像ををJPEGで保存したら、分からなくなった。α300は1000万画素なので、通常JPEG圧縮で使っている人は分からない範囲ということになる。α900など2000万画素クラスだと結構わかるのかも知れない。ということで、ほとんど完璧な像を作り出す大変コストパフォーマンスの高いレンズだ。
広角17mm右上隅

広角17mm中心部

標準域(35mm)右隅下

望遠50mm中心部

Tamron 17-50mm F2.8

まだちょっと撮ってみたところだが、感想はやはり色のバランスがTAMRONの色だなあという感じだ。若干琥珀色がかった感じで、Minoltaのレンズの若干薄目の色で、しかも少し紫がかったのとはぜんぜんちがう。以前もTamro … “Tamron 17-50mm F2.8” の続きを読む

まだちょっと撮ってみたところだが、感想はやはり色のバランスがTAMRONの色だなあという感じだ。若干琥珀色がかった感じで、Minoltaのレンズの若干薄目の色で、しかも少し紫がかったのとはぜんぜんちがう。以前もTamronのレンズを使っていて感じた感じと全く同じなのは、すごいなあ。Tamronは伝統を守っているなあ。ということはSIGMAも同じく黄色みと青みを基調とした薄めの色調を守っているのだろうか。
画像の説明
広角17mm端の画像F8に絞っている。デジタル対応ということで、鮮明だ。特にコントラストが今まで使っていたMinoltaの24-85とは断然ちがう。やはり新しい設計のレンズということと、もともとTamronのレンズはコントラストが高かったといこともあるのだろう。F8に絞っているが、各四隅は若干像が流れている。色収差もでている。まあしかし許容できる範囲か。広角の場合どこにピントが合っているかでも四隅の流れは違うので、一概には言えないが....。

望遠50mm端の画像。広角端比べると若干甘めのピントながら、なかなか良い画質。

標準域35mm近辺。F2.8までなので標準レンズ並みに使える。広角端と同じく若干四隅の像が流れるが、広角端ほどではない。

最短撮影距離が27cm。この威力はすごい、一番近づくと花型フードと被写体が干渉するほど近寄れる。マクロ撮影には頼もしい味方。

フラッシュ2灯発光

最近急に思い立ち、フラッシュの多灯発光をα300でやってみた。 まず、内臓フラッシュと、PanasonicのPE20Sのスレーブ発光モードでいろいろやっていたが、どうも内臓フラッシュのみしか同調しない。ファインダーからP … “フラッシュ2灯発光” の続きを読む

最近急に思い立ち、フラッシュの多灯発光をα300でやってみた。
まず、内臓フラッシュと、PanasonicのPE20Sのスレーブ発光モードでいろいろやっていたが、どうも内臓フラッシュのみしか同調しない。ファインダーからPE20Sが光るのが見える。遅く発光するようだ。マニュアル露出で、シャッタースピードを遅くしてもどうもだめだった。
なので、内臓フラッシュはあきらめ、Minoltaの2800AFを取り付け、これにPE20Sをスレーブ発光させてみた。
すると、これならうまくいった。

ちょっと異常な感じの2灯取り付け

まずは、2灯とも正面に向け発光

次に、左の壁にPE20Sを向けてスレーブ側をバウンズ発光

さらに、PE20Sを手で上へ高く持ち上げ、上から照らすように発光

ううむ、色々楽しめて良い。
まあ、なにか使うわけでもないが、昨年親戚の結婚式があったので、それに間に合っていれば良かったが....。
個人的には、上へ高く持ち上げて撮った画像が好きだが、柔らかみという点では、バウンズが良いのかな。

ずすめの虫退治

ずすめの虫退治というか、ただ単にたべたかったのだろうが、すずめが虫を追っかけまわして、食べていた。黒い蜂みたいな虫だった。 まずは、屋根の上から様子をうかがう そして、一気に襲いかかる。地面におしつけている さいごに、屋 … “ずすめの虫退治” の続きを読む

ずすめの虫退治というか、ただ単にたべたかったのだろうが、すずめが虫を追っかけまわして、食べていた。黒い蜂みたいな虫だった。
まずは、屋根の上から様子をうかがう

そして、一気に襲いかかる。地面におしつけている

さいごに、屋根の上に戻って、ゆっくりお食事!!

すずめの近況

最近、今年生まれたヒナがやってきている。 くちばしの根元に黄色みが残っているので、今年生まれたヒナだとわかる。 顔つきもなんだか幼い。

最近、今年生まれたヒナがやってきている。
くちばしの根元に黄色みが残っているので、今年生まれたヒナだとわかる。
顔つきもなんだか幼い。

川棚温泉

川棚温泉は、川棚グランドホテルお多福が有名だ。しかし、温泉街には昔ながら昭和の温泉旅館の情緒たっぷりの旅館が何軒かある。だんだん営業中の旅館の件数は減ってきている。よかったら今ある旅館には頑張ってほしいものだ。 そんな旅 … “川棚温泉” の続きを読む

川棚温泉は、川棚グランドホテルお多福が有名だ。しかし、温泉街には昔ながら昭和の温泉旅館の情緒たっぷりの旅館が何軒かある。だんだん営業中の旅館の件数は減ってきている。よかったら今ある旅館には頑張ってほしいものだ。
そんな旅館 玉椿旅館

寿旅館

旅館ふじや

たかせ。名物かわらそばを最初に作ったのが、このお店。露天風呂もあり、食事をすると350円で入れる。

たかせは何軒かに分かれている、本館と別館。それに大きな新館もある。
ここは、別館。本館の筋向い。

元祖かわらそばで有名なたかせだが、もうひとつの名物うなめし。うなぎのかば焼きをたかせ特製のだしでおちゃずけ風にしていただく。なかなかおいしい。昨年3月にも訪ねたなあ。

おたふくは、温泉街手前の大きな道からが入りやすいが、昔ながらの温泉街の道からはこのように見える。
露天風呂山頭火は一度は入ってみたいすごい温泉だ。日帰り入浴もできる。土日は1000円だが、おたふくで食事すると、450円で入れる。

こちらは、日帰り入浴のみの温泉銭湯青竜泉。川棚温泉は青い竜が目印。340円。

川棚温泉駅には、その大きな竜がいる。川棚温泉駅は、桜が綺麗なので、桜の季節に行くと最高。
川棚温泉駅の青竜

川棚温泉駅のさくら

亡きシュガーに捧げるパバーヌ

今は亡きシュガー。リンパに癌ができて痛かっただろうに。最後は痛み止めもきかなかったのかも知れない。散歩に行ってうれしそうにして、帰ってきたらハァーてして、それが最後だったね。 亡きシュガーに捧げるパバーヌ。

今は亡きシュガー。リンパに癌ができて痛かっただろうに。最後は痛み止めもきかなかったのかも知れない。散歩に行ってうれしそうにして、帰ってきたらハァーてして、それが最後だったね。
亡きシュガーに捧げるパバーヌ。

「Windows 7」は2009年末発売

「Windows 7」の販売は2009年末のホリデー・シーズンに開始する計画だそうだ。サーバー向けWindowsのアップデート版「Windows Server 2008 R2」の製品候補(RC:Release Candi … “「Windows 7」は2009年末発売” の続きを読む

「Windows 7」の販売は2009年末のホリデー・シーズンに開始する計画だそうだ。サーバー向けWindowsのアップデート版「Windows Server 2008 R2」の製品候補(RC:Release Candidate)版も公開された。
また、2009 年6月30日までには、法人向け先行優待販売を実施しているようだ。

カードの情報の漏えい

最近カードの情報が漏れるトラブルがあった。タイに行ってもいないのに、タイで航空券を買ったことになっていた。あまり使わないPCからだ。たまにしか電源を入れないものなので、WindowsXPの更新がうまくいってなかった。そこ … “カードの情報の漏えい” の続きを読む

最近カードの情報が漏れるトラブルがあった。タイに行ってもいないのに、タイで航空券を買ったことになっていた。あまり使わないPCからだ。たまにしか電源を入れないものなので、WindowsXPの更新がうまくいってなかった。そこで、時間はかかったが、Windowsを入れなおし、最新の状態にサービスパックなどをあてた。そして、Microsoft Windows Defenderも入れておいた。これで大丈夫だろう。カード情報がカードを使用したときその使用したサイトから漏れたのか、こちらのPCからもれたのか、どちらからもれたかはわからないが、こちら側は一応つぶした。もれる直前のカード使用サイトは「サントリーのセサミンのサイト」だ。それ以外にカードは使っていない。
やはり。古いPCはCPUも遅くメモリも少ないので、アップデートなどをすると時間がかかるので、やらないでおいたら、そこに付け込まれたのかもしれない。
正規の Windows の特典
・Microsoft 圧縮 (LZH 形式) フォルダ
・Microsoft Windows Defender

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